ビフィズス菌、乳酸菌、酢酸菌、酪酸菌と色々ありますが、結局どれが一番オススメなのでしょう?

乳酸菌のうちの有胞子性乳酸菌が一番お勧めなので、当社では有胞子性乳酸菌を製造販売しています。
有胞子性乳酸菌には欠点がありません。
①酸素に弱く保存性が低い→ビフィズス菌、酪酸菌(嫌気性菌の芽胞なので有胞子性乳酸菌よりは弱い)
②胃酸で死にやすい→ビフィズス菌、一般の乳酸菌、酢酸菌
③腸内で酸を作らない→酢酸菌(酢をつくる酢酸菌はグラム陰性菌で腸内で酢酸をつくる菌ではありません)
④腸内環境を整える力が強い「乳酸」を作らない→酢酸菌、酪酸菌

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Dr.リラ子が自らの体験をもとに開発したライラック乳酸菌の開発ものがたりです。医療では解決困難な腸内環境の問題が初めて明らかになります。

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